2011年11月26日

『仕事のなかに「祈り」はあるか』を読んで

今日のMSNの編集部ピックアップの記事に、村山昇さんという方の記事が載っていました。この方の文章は初めて拝読したのですが、とても面白い記事だったので、ご本人のブログを検索したところ、こんな記事がありました。

素晴らしい記事ですね。僕も常々そういうものだと思っていました。





posted by 堀 雅史 at 20:31| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | アーティスト、アスリート、職人さん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
道としての仕事。いいですね。そういう言葉がまだ日本で生きている事がすばらしいと感じます。これはぜひシェアさせて下さい。
Posted by 河原 at 2011年12月02日 00:08
河原さん、コメントありがとうございます。ほんといい記事ですよね。いやしの道の仲間達なら、みんな共感してしまうでしょうね♪
Posted by 堀 雅史 at 2011年12月02日 13:27
堀様

「人財教育コンサルタントの職・仕事を思索するブログ」の村山です。
このたびは貴ブログで拙稿をご紹介いただき有難うございます。とても勇気づけられます。
堀様におかれましても、益々のご発展をお祈り申し上げます!
Posted by 村山 昇 at 2011年12月06日 11:17
村山昇先生

わざわざコメントを下さり、恐縮です。私の友人もあの記事に感銘を受けたようです。

私達は東洋思想に基づいた鍼灸を学んでおり、自己の内面を磨くことが仕事における技量に直結すると考えておりますので、先生のお考えには深く共感いたします。今後も楽しみにブログを読ませていただきます。
Posted by 堀 雅史 at 2011年12月06日 18:45
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