2013年07月12日

まりも茶

患者さんから北海道お土産の「まりも茶」をいただきました。お茶はうめこぶ茶で、まりもはとろろ昆布でできていました。美味しかったです。ありがとうございました♪(^-^)

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posted by 堀 雅史 at 18:17| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 治療室のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月04日

芍薬です。

5月末、6月中は、臨時休診が多くて申し訳ありません。鍼灸師として、一生の財産になるような学びの場に行ってきました。より良い治療をすることで、皆様にお返ししたいと思います。

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現在のお花は芍薬です。昨日はつぼみでしたが、今朝には開いていました。
posted by 堀 雅史 at 10:32| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 治療室のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月27日

薔薇

患者さんに薔薇をいただきました。お家の庭で育てているのだそうです。ステキですね。よい香りがしています。

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posted by 堀 雅史 at 18:42| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 治療室のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月12日

学ぶこと、気づくこと、湧きでるもの

第2水曜日にムーブアクションさんの鍼灸研修会の講師をさせていただくようになったのが、昨年の5月から。

気付けば、1年間続けてやらせていただいたことになります。今後も続投のご依頼をいただきました。有難いご縁です。精一杯務めようと思います。

さて、一方、私は他の会では指導を受ける立場にもなります。常々感じることですが、教える側になる場と教わる側になる場、両方もっているのは有難いことですね。

教わる側のことを想えば、どのように相手を導けば良いかが解りますし、教える側のことを想えば、教わる者はどのように振舞うべきかが解ります。

そして、そのうえで最近思ったのですが、“学び・気づき”とは、教える者と教わる者の息があったときにつくられた“場”から湧きでてくるもののようです。事前に準備していた情報を提供するだけではないというか・・・。勿論、そういう学びもありますが、本当に意義深い“学び・気づき”は、即興的なものである場合が多いのではないかと思います。

先日の研修会にて、“場”に促され、自分でも思いもよらない言葉がでる場面がありました。それが受講者にとって、意義深い言葉であったか否かは定かではありませんが、内から湧きでた言葉であった気はします。

今後も、様々な場面において、自らの内から湧きでるアクションを楽しみたいと思います。

春ですね。治療室のお花の雰囲気も変わりました。

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2013年02月19日

逢源

待合室に色紙を掛けました。

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大師匠からいただいた書です。「逢源(おうげん)」と読みます。どういう意味で受け取るかは読み手の自由ですが、私は「源」を「普遍的な真理」と捉え、それに出逢えるように精進したいと思います。
posted by 堀 雅史 at 19:04| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 治療室のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする